2月1日月曜日、小学部集会がありました。今回の集会では、給食週間にあわせて「よくかんでたべよう」について学習しました。「よくかみかみおおかみくん」という紙芝居を見た後、よくかむことの効用を学び、最後にみんなで紫いもチップスを一口に20回かんで食べました。みんなが一緒に食べることができ、しっかり20回かむことを意識して食べました。
その後の、給食時には、「20回数えてかむんだぁ」と一生懸命頑張る姿が見られ、取り組みの成果が表れたことは、大変嬉しく思いました。
給食を作ってくださる方々への感謝の気持ちを養ったり,給食の献立や栄養などへの関心を高めることなどをねらいに,2月1日(月)から2月5日(金)の5日間,学校給食週間がありました。
給食週間に先立ち中学部2年生は,毎日おいしい給食を作ってくださる栄養教諭の川上先生と調理室のみなさんにお礼の手紙を書いて手渡ししたり,給食標語やポスターを作成し,廊下に掲示したりしました。
また,1日(月)の給食時間には小橋副校長先生を食堂にお招きして,香川県の郷土料理,黒豆御飯・ぶりの照り焼き・あえもの・月菜汁・牛乳の給食を一緒にいただきました。普段あまり関わりのない副校長先生なので,どの生徒も最初は緊張した様子でしたが,おいしい給食を食べていくうちに緊張も解れ,楽しく会話をしながら食事をすることができました。
1,「どこか変だよサンタさんクイズ」
・・どこが変なのかな?・・・ひげ!!
2,大きなシアターで、「クリスマスのお話」 ・・すてき・・うっとり
・・みんなの光が集まって・・心もあたたかい
4,「クリスマスソングを聴こう♪ みんなで演奏しよう♪」
・・・グロッケンの響き・・すてき
グラスハープ・・ 不思議・・音がする
ハンドベル♪・・みんなで和音を奏でるよ
みんなで過ごす楽しい時間が 最高のプレゼント!