10月26日(水)、ひらた旭川荘地域活動支援センター 相談支援専門員の横山様と難波様を講師としてお招きし、高等部1年生と3年生が進路学習を行いました。

『卒業後の生活を見通して、自己実現を図りながら、社会の中で自立した生活を送るために』というテーマで、1年生は「療育手帳の利用について」を、3年生は「相談支援の活用について」を学習しました。
生徒たちは、相談支援専門員の方のお話を聞いて、福祉に関する基礎的な知識を身に付け、卒業後の生活を豊かにするイメージを持つことができたと思います。
10月26日(水)、ひらた旭川荘地域活動支援センター 相談支援専門員の横山様と難波様を講師としてお招きし、高等部1年生と3年生が進路学習を行いました。

『卒業後の生活を見通して、自己実現を図りながら、社会の中で自立した生活を送るために』というテーマで、1年生は「療育手帳の利用について」を、3年生は「相談支援の活用について」を学習しました。
生徒たちは、相談支援専門員の方のお話を聞いて、福祉に関する基礎的な知識を身に付け、卒業後の生活を豊かにするイメージを持つことができたと思います。
10月20日(木)、1年生と2年生の歯・口の健康教室で、歯科衛生士の方に来ていただきました。
エプロンシアターで歯と口の健康に関する話をしていただいた後、顎模型と歯ブラシを使ってブラッシング指導をしていただきました。


ブラッシング指導では、個別に指導していただきました。
歯ブラシの持ち方や歯の磨き方を教えていただき、しっかりと磨くことができました。

今回、教えていただいたことを今後の生活に活かしていけたらと思います。
10月20日(木)、ひらたの市が開催され、本校高等部も9月に続いて出店しました。今回は、布工班、クラフト班の製品を販売しています。
ひらたの杜の木々の葉が、朝夕の冷え込みで色づき始め、木立の中の空気も少しひんやりしてきましたが、担当販売の生徒たちは販売準備やお客様との応対など、販売活動に元気に取り組みました。
「いらっしゃいませ。いかがですか。」
「ありがとうございます。」
生徒たちのイキイキした声が会場に響きました。

10月18日(火)、実習報告会が学年ごとに開かれました。
「自分が決めた目標を達成することができた。」
「いろいろ難しかったけど頑張った。」
「次の実習では、できなかったことを頑張りたい。」
校内や校外での実習を経験し、それぞれの生徒が感じた様々な思い。
その思いは、生徒一人一人の大切な心の財産となって、これからの成長の糧となっていきます。

実習を無事終え、今日の報告会を迎えた生徒たち。その姿は、以前よりも大きく、そして頼もしく感じました。
10月も半ばを過ぎました。
それぞれの学習の様子をお知らせします。
美術で、自分のお気に入りの部屋の窓を作っています。
好きな衣装、帽子、趣味のアイテムを選んで・・・。

僕だけの部屋、もうすぐ完成です!

私もお気に入りの衣装を、選んでいます。


どう?似合ってるでしょう??
次回はドレスを選びます!!
中学部の通学生と一緒に、ボッチャの体験をしました。
しっかりねらって、3、2、1!
練習通りにスロープを使って、球を転がすことができました!

生活で身だしなみについて勉強しています。
くしでヘアスタイルを整えて・・。髪型すっきり、いい気持ち!

私は洗濯ばさみを使って、指の体操に挑戦しています。
台紙を回して、挟む。台紙を回して、挟む・・・。
一人で全部挟むことができました!!
