スクールカウンセラーの斎藤弘美先生が、今年度初めて来校されました。
生徒や保護者からの相談を聞いて、解決法を一緒に考えてくださいました。
周りの人に支援を受ける(話を聞いてもらう)と、気持ちが落ち着き、穏やかに生活できるということを学んで、卒業を迎えてほしいと思います。
スクールカウンセラーの斎藤弘美先生が、今年度初めて来校されました。
生徒や保護者からの相談を聞いて、解決法を一緒に考えてくださいました。
周りの人に支援を受ける(話を聞いてもらう)と、気持ちが落ち着き、穏やかに生活できるということを学んで、卒業を迎えてほしいと思います。
4月5日(木)に本校職員及び関係者による今年度の救命救急訓練を新年度早々のこの時期に行いました。日本赤十字社から4名の講師を迎えて,チームを組んで交替しながらの心肺蘇生法の仕方やAEDの扱い方を講義と演習を交えて研修しました。
本校では,毎年行う研修なので,マンネリにならないように,今年は「水に濡れた人の救助」「右の鎖骨下にペースメーカーを入れている人の救助」「誰も周りに協力者のいない場合の救助」などいろいろなシチュエーションを想定しながら研修を行いました。




1月18日に「ICT活用に関する実践発表会」を開催しました。当日は授業を公開し、本校以外の先生方にも参加いただき研修を行いました。また、岡山県総合教育センターの青山茂行先生のご講演もありました。
小学部「お正月遊びをしよう」では、大型テレビに映るスライドや動画を手掛かりに、お正月をイメージしたり、羽根つきの道具作りの手順を捉えたりしました。最後には、出来上がった羽子板で羽子板遊びを楽しみました。
午後の実践発表では、「長い・短い」や「多い・少ない」の勉強のときに使っているスライドの紹介もあり、ICTのノウハウなどを共有することができました。
高等部は、紙工班のPCグループが外部から受けた注文を仕様どおりにパソコンを使って製作し、納品まで行いました。班員間で積極的な意見交換も行いながら、製品づくりに取り組みました。